Joshin
(5.0)
前作「1st」も体験版がありしかもセーブデータを引き継げる仕様でしたが
今作の「2nd」にも体験版を出してくれて同じくセーブデータが引き継げる
メーカー様が本気で売ろうとしている姿勢を感じられとても好感が持てます
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Joshin
(5.0)
4人の主人公の群像劇が濃密で引き込まれる
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Joshin
(5.0)
価格が以前より上がってるので悩みましたが購入しました。問題なく使えてるようです。
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Joshin
(5.0)
難易度「剣戟」は歯応えがあり楽しいです。
活劇でも、しっかりダメージは喰らいますし、ボタン連打だけでクリアできるようにはなっていないようです。
ややカメラにクセがある。
コントローラーを触ってないときに武蔵が微妙に動くのですが、その揺れにまでカメラが反応して動くので、ずっと画面を見ていると少し酔うかも。
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Joshin
(5.0)
マイクロ特有の腰高感はありますが、全体的には重厚な見た目が的確に再現されています。1960年代だけでなく更に古い時代設定でも使えそうです。
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Joshin
(2.0)
『スプラトゥーン3』の「サーモンラン」をベースに、一人用ハクスラアクションへと舵を切った初の発祥スピンオフ作品。
ソロプレイで無数のシャケをなぎ倒す「究極のワンオペ」爽快感やガジェット構築の面白さがある一方で、
シリーズの強みであったプレイ体験の根幹に踏み込みきれなかった惜しさが残る。
最大の不満点は、従来の対戦やマルチ協力プレイが持つ「予測不能な熱量」の欠如だ。
ソロ特化に調整されたことで、味方との連携によるドラマや一発逆転の緊張感は失われ、
次第に「最適なガジェットを組み、決められた手順で敵を処理する」という作業感に陥りやすい。
ハクスラ的な周回要素も、最終的には同じような立ち回りの繰り返しになりがちだ。
さらに、荒廃したウズシオ諸島という重苦しい世界観と、どこか不気味なシャケたちの演出は、
従来の「明るく洗練されたポップなスプラトゥーン」を期待していたファンには好みが分かれる。
対戦の殺伐とした空気に疲れたプレイヤーの息抜きとしては優秀だが、
「4人でワイワイ遊ぶ楽しさ」を求めて購入すると肩透かしを喰らう、プレイヤーを選ぶ一作だ。
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Joshin
(5.0)
シビックタイプRカッコいいです。
細部まで良く出来ていてとても気に入りました
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Joshin
(5.0)
当たり前の事ですが、2m有るので離れた位置への給電に便利です。
ポイントやストラクチャーの照明等への給電に使用しました。
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