ユーザーボイス (4件)
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5.0
機動隊員を思わせるバイザーやシールドが おもしろいと思い、予約購入しました。
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4.0
キットとしての特徴はやはりクリアの大型シールドが付属することでしょうか 機体本体はアルトより少し太いラビオットに近い印象で結構好みの体型でした
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5.0
75。 2025年9月16日火曜日14:00予約開始(Joshin webでは発売当日10:00)、2026年1月10日土曜日10:00発売。 対象年齢8歳以上。 柳瀬敬之デザイン。 関節色は[ブルー]用のネイビー。 敵味方ともに軍用ロボが続いてたところへ、ここへきて機動隊テイストです。 成型段階で予め彫刻が施された透明シールドが話題ですが、開閉可能なバイザー、中央に設けられた3mmジョイントで接続するカメラアイ(因みに「これではバイロン機のようなモノアイだ」と非難の声がありますが、連合軍機は元々バイザーの下は円形モノアイでした)、様々に付け替え可能なバックパックと脚の装備、連合軍初の[ブルーグレー]カラー、等々新機軸が盛り沢山。 そして何より、慣れたうえに扱いやすく汎用性も耐久性も高い、従来どおりの関節。やはりこちらのほうが好ましいです。 ただ、スカートや脚のデザインはモビルスーツの亜流に見えてしまうので、『30MM』としての独自性を追求してほしかった。
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3.0
クリアカラーの大型シールドが特徴的な新機体ですが、初代のアルトをやや強化したようなデザインですし、構造自体も似た感じになっている部分が多いです。 警備型ということで機動隊の装備っぽい仕様になっており、盾以外にも頭部にも可動するバイザーが付属するなどが、これまでの機体には無かった要素になっています。
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