1/150 雪ミク電車シリーズNo.15 雪ミク電車2026バージョン(展示プレート付き)【雪ミク15】

Joshin

1/150 雪ミク電車シリーズNo.15 雪ミク電車2026バージョン(展示プレート付き)【雪ミク15】

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¥3,326

ユーザーボイス (4件)

  • 5.0

    宅配便が届いたときの箱の大きさにアレっと思い、中を確認したところ、間違いなく雪ミク電車でした。箱の体積は3分の1くらいかな。 今回からの変更点は、以前はラッピング電車と標準色の2両組だったのが、ラッピングのみとなりました。模型の出来は素晴らしいと思いますが、値上げをしたくなかったのか、こういう変更になって残念です。

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  • 4.0

    2026バージョンは展示プレートが付いた代わりに1両になりました。 動力を組み込めるようですが、走行させるなら展示用とは別に製作したいところですが価格的に…。 展示するならHOサイズの方が作りやすく見栄えも良いかもしれませんね。

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  • 4.0

    雪ミク電車シリーズは毎年発売され、私もいくつか購入しました。これまでは本体のキットに加えて、スケール違いの札幌市時計台のキットや、同じ3300形のキットがもう一つ同梱されていましたが、今年のバージョンから展示プレートが付属するようになりました。これを「改善」と評価したいと思います。

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  • 5.0

    フジミの雪ミク電車シリーズも今回でNo.15になります。時計台とのセットから始まり標準色との2両セットに変更、そして今回大きく仕様が変わりました。車両は1両になり展示用プレートが付くようになったのですが、最も大きな変更点は金型改修で鉄道コレクションの動力ユニットの取り付けが可能になったことです。公式Xで情報を得てから発売が楽しみでした。商品到着後説明書で必要な動力ユニットの型番を確認し、Joshin webで早速購入、無事動力化に成功しました。説明書に具体的な取り付け方法の記載はありませんが、スペーサーをほんの少し削ってやるだけで難しい加工は必要ありません。取り付けにボディを広げたり爪に引っ掛けたりする必要もないのでミラーや排障器を壊してしまう心配が無いのは助かります。台枠は類似品で車内はモーター類でいっぱいですが、走行できるのはありがたいです。 展示用プレートはあくまでプレートなので線路は印刷です。車両はのせておくだけなので、固定したい方は工夫が必要です。

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