ユーザーボイス (5件)
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4.0
2006年金型で約76個の部品で完成します。タミヤに負けないほど素晴らしいモールドです。しかし、コックピットやエンジン部など少し凝りすぎていて作り難さを感じます。金型技術は優秀なので作り易い設計や工夫を望みたいと思います。デカールは3種類で羽切松雄氏のものがあるので気に入りました。彼は96艦戦、零戦、雷電、紫電改など豊富な搭乗経験のあるエースパイロットです。戦後に氏が書かれたものをまとめた「大空の決戦」が文春文庫にあります。多くの空戦を経験しており、各機種の的確な分析など読み応えのある内容です。図書館や中古本で読むことができるのでお勧めします。
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5.0
翼のフラップ、カウリングフラップが開閉選択できるところが良いです。
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5.0
ファインモールド零戦シリーズの最新版。キット内容は前作の52型と同様に素晴らしいもの。非の打ち所がないとはいえ、ボックスはイラストは良いけど、箱の形状がお菓子チックで安っぽい印象でこれだけが残念。
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2.0
元は2008年末に発売された雑誌の付録キットで、機体表面のスジ彫りがやや甘くコクピット内部が作りにくい上にカウリングと尾翼周りの形状に不満があります。私はデカールをタミヤ製キットに使用する目的で購入しました。
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5.0
発売が楽しみで作成が楽しみです。
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