ユーザーボイス (4件)
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4.0
先頭車の先頭側の連結器の作りが非常に精巧に作られています。裏側のレバーを手動で引いてのギミックですが、実車同様に連結器カバーが左右に分かれて収納される造りです。 だが、この造りが逆に仇となって連結器カバーが外れやすいです。併結を楽しまれる方は十分取り扱いに気を付けて下さい。 因みにバラバラになって組み立てがわからない場合。 床下と連結器カバーの画像から。 赤の矢印(↧)の所に連結器カバーを繋いでいるリンク(黄色矢印↓)を嵌めます。赤の矢印の所は凹になっています。 この時連結器と連結器カバーは引き出した状態(前にスライドさせた状態)にしておきます。 連結器カバーが開いた画像から。 床下に連結器カバーを組んだら連結器カバーを画像のように開いた状態でそ~と通します。 車体を裏返した画像から。 床下からフックが設けられておりフックをピンクの矢印の所に優しく差し込みます。あとは、床下を前から優しく押し込んで嵌めていきます。車端部は四角いボッチがあるので少し広げて嵌めます。E444形先頭車は緑の矢印の所は室内灯を組むと何故か隙間が出来ます。なんだコレ?
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5.0
塗装、細かい表記もきれいに仕上がっている。 走行も低速から高速まで安定している。 ノーズカプラーの扱いが若干難しい。
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5.0
世界初のオール2階建新幹線車輌を登場時の姿での製品です。過去にも製品化されていましたが、予算の都合上購入出来ない状態が永らく続きましたが、この度遂に入手出来ました。 KATOのE4系の動力車は外部から動力装置を極力見せないシースルー構造がされているのが魅力です。しかしその為に動力車が片側台車のみの動力ですので車体が大きなE4系では力不足ではと思いましたが平坦部は勿論、緩やかな勾配区間でも心配無く登って行きましたので安心しました。同時に購入した新塗装編成と併結して迫力の編成を楽しんでいます。
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5.0
E4系も上越新幹線に転属後、朱鷺色をイメージした色に変更されましたが、この製品のモデルは、登場時の色。E4系が2編成連結した時の定員は過去最大という特徴ですね。
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