ユーザーボイス (2件)
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3.0
珍しい形式の旧型客車。同社は台車に集電用金属が目立って出ていることがあるが、これはそうではないので、ここは及第点。ただ、ヘッドマーク行灯が点灯しなかった。実車は点灯したのではないか。ここは残念。また、テールマークフックもない。同社は電気機関車の場合フックがあって付け替えできるのに、それがないのが残念。 また、テールライトが暗すぎるので改善を要する。
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5.0
1950年代の特急・急行列車には、この「ぶどう1号」塗色のオハニが欠かせないです。車番と所属区名以外の細かい標記が全て入っているのは、たいへんありがたいです。尾灯が両端とも点灯する仕様なのは良いのですが、LEDの光量が足りないのか導光材(屋根裏に取り付ける室内灯ユニットの端のLEDから尾灯まで透明樹脂の導光材が付く)の性能が良くないのか、明るい場所では点灯しているかどうかわからいほど暗いのが難点です。標準装備されている室内灯も、他の同メーカー製品と同じく暗いですが、このあたりは個人的な好みによるかもしれません。
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