ユーザーボイス (6件)
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5.0
プレイヤーは法医学者(ゲームマスター)、捜査官、殺人犯に分かれ、殺人犯は自分の証拠カードと手段カードからそれぞれ1枚を法医学者にのみ伝えます。 これが今回捜査官が見付けるべき、正解です。 法医学者は、場面タイルを駆使して提示された証拠と手段を捜査官に伝えるようとします。(法医学者は一切発言してはいけません) 殺人犯は、自分に嫌疑が掛からないように議論の場を乱します。 最終的に1人1回、証拠と手段を指定して法医学者に判断を仰ぎます。 両方とも正解していれば捜査官側の勝ち、捜査官全員が正解できなかったら殺人犯の勝ちです。 正体隠匿系に慣れたプレイヤーでも、不慣れなプレイヤーでも楽しめるゲームだと思います。
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5.0
ブラフ(正体隠匿)ゲームです。 他のブラフゲームに比べてこのゲームの良いところは、 多人数(12人まで)楽しめるところ、途中で脱落がないところです! また、ルールも簡単で1ゲーム20分程度で気軽に遊べるので、ブラフゲーム初心者にもオススメです!
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4.0
人狼などと比べて、人の言動よりも状況や証拠などが焦点になりやすく、嘘をついている後ろめたさも若干マイルド。プレイヤーにとっての手がかりが適度に与えられるので、初心者にもオススメできると思います。
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4.0
司会となる監察医役が、犯人役が決めたお題を警察役に当ててもらうゲームです。 監察医役はゲーム中しゃべれず、ボードに書かれた単語を指示して警察役にヒントを与えますが、これがなかなかの難題。 お題からこんな犯行があったのだろうと想像し、それを警察役に上手く伝えましょう
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5.0
プレイヤーは1人が法医学者というGMのような役割、残りが犯人1人と捜査官に分かれます(人数によっては共犯者や目撃者という役職も増えます) プレイヤー全員の前に、証拠品カードが並んでいて、法医学者だけが誰が犯人か、どのカードが今回の証拠かを知っています。 法医学者は、喋らずに状況タイルの中から犯行場所や動機などを選択して伝えていくのですが、そのものずばりのタイルは無いため、これが証拠(凶器)ってことは、きっとこんな事件だよなーと想像を膨らませてヒントを与えていきます。 そういう意味ではミステリウムというゲームに似ています。 テーマやカードの内容的に、あまり小さい子にはお勧めできませんが、大人同士で遊ぶとかなり面白いです。1ゲーム自体は短いので、終わった後に、なんでこれだったの?という感想戦も楽しめます。
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4.0
正体隠匿ゲームです。 4人でやっても面白いと思いましたが、もう少しゲームに深みを出すために6人以上ぐらいからがオススメだと思います。