ユーザーボイス (6件)
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5.0
プレー人数は2人~5人。 ルールはシンプルだが、繰返し楽しく遊べる。 ごいたと同様にチームでの対戦も面白かった。 オススメ。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
伝統ゲーム「ごいた」の流れを汲むゲームらしいです。 自分はごいたをよく知りませんが、ゲーム自体はシンプルで短時間で決着のつく、それでいて奥が深い駆け引きが楽しめるゲームになっていると思いました。
- 誰が使いますか?
- ともだち・知人
- 使い方
- 普段使い・実用
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3.0
攻めの牌と同じものを持っていたらそれを使って受けることができ、受けたプレイヤーが次の攻めを行う。 これを繰り返し、最初に出し切った人の勝ち、というゲームで、牌のデザインや描かれた数字の分だけその牌の枚数を表している、奇数・偶数を全て受けられるタイガーとドラゴン、というひねりも効いています。 ただ元々は能登地方に伝わる伝統ゲームのごいたなのですが、そちらが将棋風の駒を使ってのチーム戦ながら会話禁止、といった独特の渋さがあるのに比べると、ややシステマティックになってしまった感じが。 好みの問題ですし、ごいたを知らない人なら何度でも遊べると思いますが、個人的にはごいたの方が…となってしまいました。
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5.0
とってもシンプルでありながら、奥深いゲーム!
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4.0
ルールは超簡単!ます、戦場カード(得点ルール)を選択。あとは、相手が出した牌と同じ数字の牌を出し受ける。そして、今度は、自分が牌を出して、攻める。これを繰り返して、手持ちの牌を早く無くした人の勝ち。最後に出した牌により、点数が変わる。 もう少し牌の品質が良ければ、言うことなしと思います。
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3.0
話題の新作だったのでとりあえず買ってみました。