ユーザーボイス (6件)
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5.0
先端の窪み、なるほど使わない手はありません。 0.8キリで窪みを掘り下げ、サンドペーパーで外周の肉厚を薄々攻撃。 廃プラ材を先端でじっくり救い取り、リベット置く箇所に押し付けます。 廃プラ材の材質により温度や時間はトライ&エラーてところでしょうか。 強く早くやり過ぎると外周が欠けるので注意。 まあ先端の長さの許す限り削って再チャレ出来ますので。 順調に進めば剥ぎ取り式のリベットよりも、高速・均一・綺麗の3K作業が実現します!
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5.0
可能性を感じるビットです。先端に窪みがあるのでそこにうまくプラを溶かし込めればリベットのようなものが作れそうです。曲げてスタンプにれば可能性は無限大だと思います。使う人のアイデアしだいですね。
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5.0
戦車模型の溶接跡の再現用に購入しました。真鍮製なので加工しやすし、3本あるのでほかにもいろいろ使えそうです
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4.0
どんなふうにしようかと考えているととても楽しい。先端の形状によっていろいろなことができそうです。
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5.0
戦車の溶接跡を表現したく、ヒートペンと共に購入しました。十和田技研のHPを参考に加工し使ってみると、今までの数十分の一の作業時間で工作が終わりました。使い方次第で、無限の可能性を持ったツールです。
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5.0
先端をすこし曲げ、パターンを入れてコテを自作するビットです。私の場合は戦車の溶接線のモールド用に購入しました。廃プラを流用できるし、パテはいらないし、作業がはかどるし、いいことづくめです。モデラー(自称)目指す人はいいかもね。