ユーザーボイス (9件)
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5.0
信頼の日本製の設計。ベストキットの一つですね。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
子供の頃は一番手軽に買える戦車の代名詞みたいで、何台作ったことか。リニューアルで高くなりましたが進化に感激です。
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5.0
さすがタミヤさんです。 ストレスなく組み上げる事ができました。
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5.0
1970年以前のⅡ号戦車しか作ったことが無いので、これは欲しかった アイテムです。 海外メーカー製のが高すぎるのでコスパも良いです。
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3.0
博物館のレストア品をそのまま模型にしてしまったとかであまり評判よくありません。誘導輪はポーランド戦バージョンと同じ誘導輪が入っていて使えるので 問題なくなりましたが、転輪の形状が違うとかフェンダーのパターンが大き過ぎるとか。模型として組むには他社製品よりストレスなく組むことができます。排気マフラーのエッチングパーツが取り付けにくいぐらいかな。
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4.0
ドイツII号戦車、小型ですが恰好いいです、薄くて精密に出来ています。
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5.0
さすがタミヤですね。 ストレスなく製作できますよ
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4.0
キャタピラが組み立て式なので上側の垂れ下がりの表現など実感的になり、塗装もしやすくいいと思います。
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5.0
II号戦車はタミヤ1/35MMシリーズ初の戦車キットとして、1971年6月に登場しました。(当時の定価は350円)それから37年の間、カタログ落ちすることもなく今まで販売され続けて来ましたが、MMシリーズ40周年の今年、全くの新金型キットとしてII号戦車が満を持しての登場となりました。旧キットはF/G型ですが、新キットはA~C型をキット化しています。37年の間に模型作りの環境も激変し、プロモデラーと呼ばれる人物が登場し、それを職業にさえしている輩さえ存在するようになって来ました。プラモ作りはあくまでも趣味の一つとして楽しむものだと個人的には思っており、そう言う意味でも今回のII号戦車は、初心者からベテランまで誰にでも組み立てられて、模型作りの楽しさを改めて教えてくれるキットだと言えるでしょう。37年間の物価の上昇も垣間見えるキットですが、その間の金型技術の向上も一緒に認識出来ると思います。