【再生産】1/700 軽巡洋艦 神通 1942【40096】【在庫処分】

Joshin

【再生産】1/700 軽巡洋艦 神通 1942【40096】【在庫処分】

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ユーザーボイス (10件)

  • 5.0

    フジミの初代キットの神通しか作ったことがなかったので、在庫処分に惹かれて購入しました。 独特の艦容がなんとも良いです。 艦名の元になった神通川は「じんづう」と読むそうです。

  • 5.0

    2008年頃の初出と思います。F社の脱退を契機にラインナップの穴をを埋める形で代替開発されました。スプーンバウとダブルカーヴェチュアの混在するクラスで開発する側も厄介だったと思いますが、きちんと船体を作り分けて発売してくれました。考証もF社の問題点をだいぶ改善していただき、小物パーツも繊細になり素組み派の自分には嬉しい限りです。神通は4本煙突が古臭く武骨で大好きな艦です。当時F社の神通も既に持っていたので、買うかどうか躊躇している間に品切れになってしまいました。当時は出来の良さなども確認できず見送ったわけですが、再販を機に購入することが出来ました。Wパーツ(大型艦兵装セット)は2枚入っていますがかなり余るので他艦のグレードアップに使えて嬉しいです。

  • 4.0

    組み立てと塗装を繰り返しながら比較的短期間で出来上がりました。重巡洋艦、戦艦はワンランク上の努力が必要ですが、軽巡洋艦までならなんとかできるので気に入っています。

  • 3.0

    同社の利根型や秋月型と同じく、F社がウォーターラインシリーズから脱退した際の穴埋め商品として開発されたものですが、同じ経緯で開発されたものの中では、よくできているものです。 (T社の翔鶴型空母はひどい。長良型巡洋艦も五十鈴を除き安易すぎる展開で無理がある。H社の金剛型もいまいち) 簡単な構成ながら、川内型巡洋艦の雰囲気がよく出ています。また、艦首形状の違いを再現するため、神通・那珂と川内で船体を別に準備するなど、開発費用をかけている部分もあります。 ただし、同型艦3隻で共通化しているパーツがあり、一部不要パーツがあるのと、限定版のランナーが切り取られている寂しい姿は残念です。 同型艦2隻とともに、限定版として発売されていた1933年版も再生産してほしいです。

  • 4.0

    お値段もお手頃でパーツも程よい量で初めてつくるにはちょうど良いと思いました。

  • 4.0

    渋い軽巡洋艦 神通のモデル化で貴重なキットです。アオシマらしく仕上がっています。

  • 4.0

    旧いフジミ製のやや怪しいながらも雰囲気の良いものがありましたが、少し前に完全にアオシマによりリニューアルされたものです。手を入れれば更に応えてくれる素晴らしいキットです。年代違いもキット化されていますので、合わせてコレクションにしたいです。

  • 5.0

    まだ組み立ててはいませんが、見た感じ、キットのパーツの印象もよく、気持ちよく組めそうです。最近のアオシマの製品は考証もけっこうよく、信頼がおけます。

  • 5.0

    F社の旧製品と比較してはいけないのでしょうが、素晴らしい製品ですね。 届いたその日に組み立てたくなる。そんなキットです。

  • 5.0

    非常に組みやすく、とりあえずは非の打ち所のないキットです。発売を待った甲斐がありました。パーツの合いも非常に良く、何より船体が左右分割式ではないのが自分としては非常にうれしいです。かといってモールドが甘いわけでは無いので、普通に組み立てても標準以上の仕上がりになるでしょう。おすすめのキットです。