ユーザーボイス (7件)
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5.0
飛燕といえば、斑点塗装で悩みどころです。ぼかしを表現するのであれば、塗装図から作った紙でマスキングですが、側面の歪をどう調整するかが、悩みどころです。
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5.0
2025年の師走にこの値段この内容で手に入るのは諸物価高騰、円安の状況を考えれば大変恵まれている。 部品数も少な目で週末モデラーには良い模型と思う。 まだら模様の塗装はエアブラシの細吹きでも気合いを保ち続けないと難度は高い。
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4.0
タミヤの製品と比べられますがこれはこれで良いキットです、安く買える事ってとても重要な事だと思います。
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5.0
日本軍の航空機をコレクションしたく購入しました。1/48スケールはサイズ感もよく今から楽しみであります。当分は見て楽しみたいです。
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4.0
箱絵の塗装は難しそうです。製作には少し時間がかかりそうです。
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4.0
有名な244戦隊の機体が作れます。 上半角の修正とキャノピーの分離が工作のキモでしょうか。 パーツ数も少なく、本題の斑迷彩に時間がさけると思います。 斑迷彩は、手書き;リターダー併用銀塗装の上には、念のため、一度クリアーがけをするとよいかも。斑迷彩のボケ足に0.2mmのエアブラシの極細吹きを気持ち程度つけるとgoodです。 資料が多い機体ですので、他の塗装パターンもいろいろ楽しめます。
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5.0
この派手な塗装の機体パイロットは、激戦死闘を生き抜き戦後は航空自衛隊のジェットパイロットとして活躍した244戦隊長、小林照彦少佐です。 有名な機体なので、以前から他社でもリリースされました。 同じハセガワからも1/32も発売されている人気商品です。 このキットは部品点数も少なく、また組みやすくカッチリときまります。 コクピットは外からよく見えますので、丁寧に塗り分ければ見た目が良くなります。自信のある方はシートベルトや機器の自作で一段と引き立ちます。 前脚、後輪とも強度に不安はありませんが、心配な方は補強を。 塗装例は3種、単色機が2種あとは箱絵のまだら迷彩。 モデラーに対しての挑戦的な塗装例です。 このまだら迷彩は手間暇かかりますが、挑戦する価値ありのキットです。