ユーザーボイス (6件)
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4.0
昭和のカフェという感じです。雰囲気はいいのですが、角地用なので置き場所が制限されます。四角いタイプもあるといいですが。
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5.0
製作中のジオラマに組み込みますが、必要最小限な構成なので室内を明るくして照明を入れることにしました。
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4.0
レイアウトに角店を追加するために買ってみました。 きっちり作れば、それなりの建物になります。 素材が紙なので加工は楽です。 作りこむならプラ製の方がおすすめです。 屋根瓦が印刷なので立体感が落ちます。 さんけいの同シリーズで揃えないと不揃いなレイアウトになります。
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5.0
空襲から免れた街のカフェーでしょうか。看板の文字、窓の欄干が思いっきり大正から昭和初期です。天井で循環気扇(あの天井からぶら下がってるやつです)がカラカラと回っていそうな。組み立ては優しく特にここが難しい、という所はありません。丁寧にやれば満足のいく結果が得られると思います。時間もそんなにかかりません。素組みのモノトーンチックも捨てがたいのですが、0.3mm厚のプラ板で歩道を作り、建物横に歩道に沿って、余った紙材で花壇を作り緑を配してみましたがなかなかいい感じ。
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5.0
昭和初期のモダンな町並みに似合った感じのカフェですね。いい味が出ています。
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5.0
京都木屋町あたりにありそうな、モダンな建物レーザーカットだからこそか、 窓枠の欄干デザインこってますね。 カットの継ぎ目が分かりにくいところもありますが、慎重にカットすれば大丈夫 少々のカッタ―刃の傷なら、紙で裏打ちすれば、ごまかせます。