ユーザーボイス (5件)
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5.0
安くて良品質です。止まっているシリーズ展開を再開してほしいです。
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5.0
複雑な形状を再現するために、パーツがストレスなく組みあがっていく過程が心地よい。
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5.0
Sd Kfz 231及び232の後継車輌で、当初の計画どおりに2cm機関砲を搭載した型。1945年3月までに約230輌(ちなみに、プーマ(Puma)101輌)生産され「Sd.Kfz.234」シリーズの代表的な車両タイプとなり、終戦まで活躍し続けました。オープントップの手動全周旋回式砲塔で、対空射撃も可能であり、威力偵察用として使い易かった重装甲偵察車。商品は、小さいながらも良く出来ています。
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4.0
このスケールでは一番良い出来ではないでしょうか。イタレリ社からも、同スケールで製品化されていますが、旧作で、高価、出来映えも、それなりと考えると、これが決定版かと思います。製品はハセガワ製らしく?ドラゴン社製の製品と比べると、作るのに手間がかかります。一番の難点はランナーが太く、部品に近い為、切り離しが大変なこと。組み立ては、4時間くらい(塗装は別途)ですが、達成感があります。出来映えも良く、良く出来た製品です。
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5.0
ハセガワらしい繊細なモールドで、足回りもよく再現されています。フェンダーの合いが少し悪いですが、全体的にとても出来がいいです。8輪分のタイヤパーツとは別に2輪分別パターンのタイヤとホイールも付いてきます。ミニスケールでこの出来は最高だと思います。