ユーザーボイス (5件)
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4.0
初出は2005年頃とのことですが、よくできていると思います。さすがに最近の超絶ディティールのものと比べるのは酷ですが、少ない部品点数でよくできていると思います。最終時とのことなので、最近の艦を作って余った単装機銃など載せてあげたら面白いかもしれません。価格も良心的です。また、他の方もご指摘の通り錨鎖甲板のリノリウムモールドはエラーと思います。出来がいいのに惜しい!ハセガワの初代の妙高(記念すべきウォーターラインのトップバッター)をストックしているのですが、どうしよう・・・ストレートに作ってプラモの進歩の歴史を再現?
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5.0
姉妹艦を増やしたかったので購入しました。
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5.0
以前妙高、羽黒、那智を同時購入しましたが、なぜか足柄だけ在庫なしでした。今回購入で妙高型が4隻そろいました。クォリティの割に価格が安いのでお勧めです。
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3.0
WLシリーズとしてハセガワからも発売されていますが、我々オールドファンとしては昭和40年代後半にシリーズの黎明期に発表された旧製品のイメージが強いので、まずフジミ模型の方を選びました。 もちろん、ハセガワからもリメイクしたバージョンが発売されているので、購入して作り比べてみたいと思います。 今回は軽巡『大淀』、駆逐艦『霞』と共に購入。“殴りこみ艦隊”として有名な礼号作戦(サンホセ突入作戦)を再現するためです。
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4.0
個人的にハセガワのキットよりモールドのメリハリがあって好きです。錨甲板のリノリウム表現はご愛嬌でしょうかw