ユーザーボイス (7件)
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5.0
線路脇に設置することで、良いアクセントになり、レイアウトがいきいきとします。以外と目立ちます。
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5.0
同社特有の紙製ストラクチャーですがたいへん良くできています。本品1セットからは4基4種類の看板が完成します。部品構成は足材の付いた本体各4種(盤面が綺麗にレ-ザーカットされている)の表側から看板(各4種),裏側から足材のみをそれぞれ貼り合わせ,最後に説明書に添付されている広告板(4種)を看板パーツ表面に貼り付けて本体の完成となります。広告板は本体のサイズ毎に(ヨコ×タテ)15×10,24×10,15×18,24×18㎜の4種にそれぞれ2種類ずつ計8種類の広告板が付いています。商品見本画像の通り8基8種類の看板にするには2セット必要となります。これをH型の台座にはめ込んで完成です。 紙製と言っても元のパーツに厚みがあり,さらにお互いのパーツを貼り合わせることによりある程度の強度が保たれます。昭和の風景は勿論,初期のJRの各駅にも必ず設置されていた野立て看板。ジオコレを含めて更なるバリエーション展開が望まれます。
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4.0
以前使っていた私鉄の駅を再現するレイアウトを作る為、野立ての看板を捜していました。イメージにぴったりです。 腰高なので、低い位置に同じさんけいの野立て看板Bと合わせて、単線ホームの向かいを、一面看板で埋め尽くして使っています。
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4.0
もっとたくさん入ったセットで発売してほしいです。駅の構内看板として使いたいのですがサイズが揃ったものがたくさん必要なため、是非追加発売をお願いします。
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4.0
実物もいつも遠景で見ているので、実際のサイズは大きいのでしょうね。
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4.0
T社でも同様な製品が発売となりましたが、看板の印刷や骨組の質感などがT社に比べこちらの方が精細な印象を受けます。骨組などは組み立ててしまうと看板の裏側となり目立たない部分ではありますが。
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5.0
ホームの壁や仕切り柵に貼りつけるのも駅ホームらしくなっていいかも。