ユーザーボイス (9件)
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4.0
72スケールのキットは数を集める手軽さ…だったと発売当時。少い部品構成なので手軽。フォルムは良好。機体のネービーブルーではデカールの白色が透けてしまいますので要注意です。
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5.0
ハセガワのこのシリーズは低価格で作りやすいので大好きです。
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5.0
大昔に一度作った製品ですが、懐かしくて購入しました。今見ても良いキットですね。
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5.0
1/72の入手可能なF9F-2はこれしかありませんので貴重です。
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5.0
1978年金型の古いキットですが凹彫りでバリもほとんどありません。パイロットが付いて46個の部品で完成します。精度も良くて作りやすいです。しかし、機首に貼る稲妻のデカールは先端部をすべてカバーしていません。不足部分を塗装しなければなりません。先端部に分割して貼れるデカールを付けてほしいものです。稲妻のデカール以外はお薦めできるキットです。余談ですが最近は著名なかたの訃報が多いですね。プラモデル関連だと先月亡くなられた落語家の金翁師匠です。昭和34年6月より2年間マルサンが提供するプラモデルのテレビ番組「陸と海と空」の司会をされていました。日曜日午前10時からの30分番組で、前半はゲストとの対談、後半は視聴者がスタジオに持ち込んだ作品の紹介でした。師匠は毎回「作るのに一番苦労したのはどこですか」と尋ねられていたのを60年たった今でもハッキリと覚えています。ご冥福をお祈りいたします。
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5.0
今回、F8Fクルセイダーと合わせて購入。久々のプラモデル作りに挑みます。ジェット戦闘機黎明期のネービーカラー機は初めて製作します。映画「トコリの橋」でウィリアム・ホールデンが搭乗していたように思います。ジェット戦闘機黎明期は試行錯誤から奇抜なアイデアが多くみられ興味深いです。ただし、このパンサーは凡庸ですが、プロペラからの過渡期が良くわかります。今回を機にいっぱい揃えたくなりそうです。
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5.0
お勧めのキットです。旧型ジェットに興味が出てきます。
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5.0
40年前、初版を購入して作りました。 今でも通用するキットです。 値段は倍くらいになりましたけど。
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3.0
「機動部隊」(1949年)ゲーリー・クーパー主演、「第七機動部隊」(1952年)スターリング・ヘイドン主演の2作品に実写フィルムで出てます。大戦後初のグラマンのジェット艦上戦闘機です。ハセガワの20年以上のベテランキットなので、多少のバリなどがあります。パーツ数は46と少ないので、組み易いです。モールドは少し薄くなってるので、彫り直したほうがいいでしょう。他社からもっとよく出来たキットが出てるので、影が薄いですが、価格を考えると捨てがたいです。