ユーザーボイス (9件)
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5.0
グラウラー大好きで、スコーピオンズもお気に入り部隊なので、今から作成するのが楽しみです。
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5.0
インストのまま組んでも良いし、F型としても再現できるので便利なキットです。
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4.0
ハセガワの18の1/72は出来、価格ともバランスが良く、どのバリエを買っても満足度は高いです。トップガン効果で買いやすなってるのも有り難い。
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5.0
最新の電子戦機とはとんな感じなのか? ホーネット と比較を楽しみたいです。
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5.0
4個目の購入。EA-18G用デカールは2種類。他社A-18Gデカールの転用も考えて長谷川製キットを購入してます。 定番のF-A-18Fは初期型ですがブロックII用のパーツでG型がセットされてますので、武装は他キットの余剰品、別売りデカールで、F/A-18FブロックIIも考えてます。アソビがある楽しいキットです。
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4.0
EA-18Gの他モデルは価格が高くて、作る気がしない。本製品は他のレビューにも記載があるが、接着以外に色々作業が必要な仕様になっているので、時間を掛けコツコツ作るのには最適です。
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4.0
購入動機は、「アイドルマスター秋月律子」のF/A-18Fを、「知性派の彼女だから、EA-18で……」というもの。 最大の問題は、組立説明書の難解さ。組み立て図もわかりにくいし、‥‥‥外国語って日本語ではある記述が無かったりで、さっぱり???です。 キット自体は、F/A-18E/Fに変更部品を追加した内容になっています。組み立て説明書の解説文みに、「事故防御電子妨害」という謎の単語が。「自己防御電子妨害」なわけですが、英語も妙な単語で、日本語を直訳していたりです。 バルカン砲関係を埋めたり、また、一部のパネルが変更されていますので、機体の溝を埋めたり、けがいて彫り直したりが。あと、機体アンテナ装備で穴を開ける所がありますが、裏にガイド穴があるかは未確認。 装備なんかは検証資料が必要。キットには電子戦装備と増槽AMRAAMとHARMが2本ずつ(サイドワインダーも2本付いていますが、本来は翼端パイロン装備用の物。EA-18Gではアンテナになっているので余剰部品になっています。装備するにしても位置は不明)付いています。 説明書の欠点とAGM-78Bも付けて欲しかったなと、★一つ減点。
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5.0
主力であるF/A‐18の進化系とは、別用途のバリエーション機であるが、無暗にレジンパーツを使用することなく、機体の特徴をよく捉え再現されている。ただし、基本的に機体部分などは、従来の物と機体上面が改修された進化系のものを組み合わせたもので、普通に機体を完成できる腕があれば、万能型とでもいうべきF/A‐18を手に入れる事が出来る。
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3.0
30年前にF-18A、1号機を購入して以来、久々のハセガワ1/72でのホーネット購入です。 このEA-18GはF/A-18E/Fの機体のランナーが使われています。 たしかに、30年前のF-18Aは凸モールド、F/A-18E/Fは凹モールドで進化しているともいえるのですが、なんだかもっさりしていて30年間の進歩はこの程度?といった感じです。 ピンバイスであけなければならない穴も23個あったり、モールドを削る指示、瞬間接着剤で埋める指示のパネルラインなど、結構難易度が高いキットです。