ユーザーボイス (5件)
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4.0
以前安かったアミュージングホビーの方を先に買ってしまい、いざ組み上げ始めると問題だらけでした。結局タコムを買ってそれを雛形に砲塔をパテ等でもりもり修正。今はタコムと二両仕上げた状態です。こちらが断然作りやすい。ただし履帯を取り付ける際に、たるみ表現になるように指定の枚数より数枚多めの方がいい感じになります。また車体にはめ込むのがキツイので何回も削ったりのすり合わせが必要。そこを突破すればおすすめの279が仕上がります。お勧めはやはり同梱のフィギュアですね。型どりして複数個作っちゃいました。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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3.0
キャタピラ見ただけで制作意欲が無くなる モノは制作意欲をかきたてますが、キャタピラが面倒
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5.0
ソ連の戦車らしく車高が低いですがさすが対核兵器大きいです ガスマスクの兵士もついてきてお得に感じました
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5.0
パンダ・アミュージング・タコムの3社競作となった279ですが、それぞれ微妙に異なりますね。 タコムは砲塔のランナーが2枚入っていて、2種の砲塔が作れます。それより安くしてほしいところですが・・・。取りあえず2個目の購入。 好みではアミュージングホビーのが一番気に入ってます。
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5.0
同時期としては前2社(パンダ、アミュージング)に続く最後発の企画・発売であり前2社の製品は購入していないが、モールド、部品分割等は適切であり、また、必要最小限のエッチングという構成も好感が持てる。量産型でなく開発試作のため資料等も少なく、この点、実車に対する考証度にこだわる事なく気楽に制作できると思われる。