ユーザーボイス (7件)
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5.0
箱を開けるだけでワクワクします。 あっさりしてますが私には丁度いいです。
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4.0
本来はデカールで処理し表面を滑らかななほうがステルス機のイメージになる のではと思います。それ以外は良いイメージです。
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3.0
模型の内容(スケールの精度)はイタレリ製品の割にはまあまあの出来ですが、F35シリーズの特徴のペイント(ギザギザのライン)はデカールが付いていないので、ラインを先にペイントしその後にマスキングして本体色を塗装しました。久々に大変苦労しました(デカールがあっても貼り付けにも大変かも?)
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4.0
それなりに精密でかなり満足してます!
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4.0
2000年に発売されたX-35の金型ではなく2013年の新規金型キットです。84個の部品で完成します。ウエポンベイと脚収容部が往年のモノグラムのような雰囲気で再現されているのはこのキットの美点です。イタレリのホームページで部品の写真を見ることができます。シートベルトのデカールが付いているのは良いのですが、CR42ファルコのキットと同じデザインというのは手抜きですね。組立てにくさもないしスタイルも良好なのですが、最大の欠点はシールドラインを凸表現にしている所です。シールドラインを丁寧にマスキングして塗装するのは超面倒臭いし、ヘタクソな私には美しく塗装出来ません。また、頑張って塗装してもミミズ腫れのように盛り上がったモールドはステルス機らしくありません。ここをデカール表現にしたハセガワは賢明です。ケチらずにハセガワにしておけば良かったと後悔しています。ミミズ腫れのモールドが無ければ安くて良いキットで☆5個なのですが、今回は1個マイナスです。ついでに買った、イカロス出版の「日本のステルス機F-35ライトニングⅡ」は写真ばかりでなく活字部分も多くあって読み応えがありました。
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4.0
これで、アカデミー、ハセガワに続いて三社目のキット化です。兵装部はしっかり再現されています。機体表面のパネルラインの表現をモールドで誇張したものとしています。これはこれで模型での表現方法の1つであり、塗装時には楽なのですが、好みの別れるところかも知れません。ハセガワはデカール表現で平坦なものとしているので作り比べも面白いですね。価格的には最もコストパフォーマンスは高く、イタレリスタンダードのデキだと思います。それにボックスアートはグッドです。
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3.0
パーツ数少なめですが、ハセガワと違ってモールドのデフォルメが強調されています。表面梨地の箇所もあります。デカールはイタリア製ですが、キャノピーのモールドは量産型とは違いがあるかもしれません。