ユーザーボイス (8件)
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5.0
さすがハセガワ 製作のしやすさはぴか一 少し手を加えながらゆっくり製作したい
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5.0
ホビーショーで確認しました。タミヤのソードフィッシュに匹敵する水上機マニアにはたまらない一機です。作業がしやすいように、バリの少ない、なるべく初期ロットの購入を心がけています。
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4.0
パーツ数は思ったよりも少なめですが、よく出来たキットだと思います。(エンジンのプッシュロッドと吸気管は以外と目立つので、別パーツにして欲しかった。)
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5.0
確かに艦載機としては活躍していますが、知名度は零観や零式三座水偵に劣ります。よくぞキットを出してくれました。しかも1/48で。それだけでも1機は買いでしょう。
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4.0
零観に続き、マイナー機を出したことは嬉しいですね。主翼の布張り表現や細かなパーツもそつなく仕上がっていますので作りやすい。 別売りのエッチング(高い)を組み込んで精密度はぐんと上がりますのでこの組み合わせはした方がいいでしょう。も一つ、パイロットなかなか良い出来してますよ。
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5.0
ハセガワはもう48の開発は売れ行きも芳しくない・・・云々で今後は期待薄と聞いていたのですが、数年ぶりに再開してくれました。それもまさかの水上偵察機です。ハセガワのシャープなパーツ群でキット運に全く恵まれていなかった95式が手にできました。パイロットも竹氏の新作が2体セットされており、魅力的なキットとなっています。デカール替えキットの発売も楽しみです。
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5.0
試しに操縦席まわりと胴体を組み立てた。操縦席部品は10以下、胴体エンジン関係も10個程度だから、組み立て完了まで使った部品は20以下。時間的にも1時間はかからない。(もちろん塗装と乾かす時間は別)1部品数を少なくして 2組み立て工程を簡略 3別部品ではなく、大きな部品を用いて凹凸で細部表現を一体化。成功である。ハセガワ流プラモ哲学に拍手!
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4.0
JTシリーズが終わってしまうのではと危惧していましたが、前作”零観”以来約6.5年振りのJTナンバリングアイテムとなりました。なぜ九五式一号水上偵察機が選ばれたのかは分かりませんが、日本機ファンや飛行機モデラーには嬉しいキットです。ただ、これからプラモを作ってみようと思う人へのアピール度と言う点では、やや疑問にも思ってしまいます。キット内容はいつものハセガワテイストですが、複葉機や下駄履きと言う事で、若干パーツ数が多くなっています。 久々のJTシリーズ再開となったキットですが、これからもコンスタントにキット開発してくれるのを期待しています。本当は星5にしたいのですが、飛行機のハセガワと言う威信を取り戻して欲しくて、あえて星4個にしました。