ユーザーボイス (2件)
-
4.0
HK UMP系と異なり、(丸ごと2つ本体が付属するコスト上の都合か)バレルパーツはレシーバーと一体成型なので、サプレッサーパーツを被せると力が逃げず思いっきり基部にモーメント負荷がかかります。また、ストック伸展状態の方はストックレールがやはりレシーバーと一体成型なので、基部が白化し易いです。UMPに比べると扱いにはかなり気を遣います。 合わせ目の出方も実銃のパーティングライン通りでしょうし全くと言っていいほど気になりません。タンカラー成型ですので、黒成型色のA1タイプに比べると透けやすいですが、気になるのはストックレール部分ぐらいでしょうか。レシーバー上部は黒いピカティニーレールパーツで裏打ちされるので、完成後は透けが気にならなくなります。黒をタンカラーにするよりは逆の方が格段に楽ですので、黒いA2が欲しい人向けにもうってつけかと。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
個人的にはグリップはA1のが好みだが TANカラーでまた違った雰囲気を味わえる