ユーザーボイス (5件)
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4.0
意外とバリが多いので、丁寧に処理する必要あり。トーションバーアームを差し込む穴に細ドライバーを挿し車体側面と底部の穴を揃えるなどして、慎重に仮組する必要あり。Step14は、誘導輪の基部パーツC21は向きに注意して取付け、Step13が正。履帯は起動輪部で合わせるように組み立て接着、左右で異なるので注意、塗装時にマスキングテープ片を貼って識別。車体前部と両側面に隙間ができてしまったので、パテ埋め実施。車体上部カウルを留めるボルトはモールドが弱い印象だったので、輪切りにした0.5mmプラ棒を移植。車体上部カウルにある2個の穴をパテ埋め。車体側面の溶接跡を幅0.5mmのプラペーパーで再現。手すり類は真鍮線へ交換。牽引ワイヤーは箱絵を参考に車体上部迄這わせる。完成するとキュートな車体に64MATを背負ったスタイルはSFチック、なかなかカッコいい。
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- 趣味
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4.0
MATが2基セットされており、車体後部が力強く感じられます。
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5.0
装甲車に対戦車装備を行うというのはユニークです。模型としては変わり種でおおいに楽しめます。
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4.0
MATや60式装甲車のバリェーション展開を開発しょうとしたら、これしかないけど制式じゃない一時的なものシーンが限定されるのが難点。それでも考証的には90式戦車と並べて総合火力演習を再現してもウソにはならないし。出来はいいし、ユニークなスタイルで見映えがします。
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5.0
60式装甲車の対戦車ミサイル搭載バージョンです。 対戦車ミサイルのユニットが新規でパーツ化されました。 ただ、実車は試作されただけで量産はされていません。 日本が開発した有線式ミサイルですが目視して操縦するのは無理があると思います。