ユーザーボイス (10件)
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4.0
懐かしいハチロクのブルーインパルス。マーキングは81年当時の仕様。
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4.0
ハセガワのセイバーは自衛隊仕様の1/32、1/48に続き3度目の購入だと思います。標準的な出来の製品ですが、手軽に入手可能なのがとても良いです。箱絵の機体は1995年11月に百里基地航空祭でT-2、T-4ブルーと共に写っている写真が手元にあったのでこの機体番号で仕上げるつもりですが、ブルーとオレンジを塗装するかデカールにするか思案中です。
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5.0
大きくて迫力が有り楽しみです。
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5.0
1/48の迫力サイズ、ディテールも存在感もバッチリ、更にコスパも素晴らしいです。
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4.0
飛行機を作ったことは無いのですが、制作を頼まれたので購入。ランナーを見ると思った以上に大きくてキット自体は少し前のものなので作り甲斐があるかもしれません。
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5.0
これまでR社、H社、M社と作ったがやっぱりブルーインパルスがほしかったので購入した。
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5.0
さわやなかなカラーでさっそうも飛んだ期待を早くなりたい!
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5.0
初代ブルーインパルス最終フライト。 あの日行われたプログラムは、現在の航空事情では二度と再現不可能でしょうね。それ以降のブルーインパルスが物足りなく感じてしまうほど、衝撃的な体験でした。 飛行機のハセガワが、勢いに乗っていた当時のキットです。合わせ目の処理等は必要になりますし、金型の劣化?と思わせる部分も見受けられますが、ハチロクの特徴を良く捉えた好キットだと思います。
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5.0
買った目的はただ一つ、1964年東京大会開会式のフライトを行った5機のF-86Fを再現すること。デカールは機番の数字が自由に作れるようになっているので、12-7975,82-7847,72-7772,62-7512,92-7872の内の一つを作るのは簡単なこと。あと4機分追加で購入して全機作りたいものです。1/48なので置き場所に困るのが難点ですが。
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5.0
ブルーインパルスといえば、真っ先に思い浮かぶのはこのF-86F-40です。 パッケージイラストの02-7960号機は実際に展示飛行を見た機体なので思い入れがあります。