1/35 油&石油缶セット1930-40年代【MA35595】

Joshin

1/35 油&石油缶セット1930-40年代【MA35595】

4.3 (3件)
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¥2,980

ユーザーボイス (3件)

  • 4.0

    またもや付属品のボリューム多さに購入 造形の甘さがある箇所もあるが 修正 塗装でどうにか出来る程度 応用範囲は広く購入しても無駄にはならないでしょう

  • 5.0

    整備の雰囲気や積荷に最適です。むかしはレジンのGKをありがたがって使っていましたが、インジェクションで、デカールまで付いていい時代です。

  • 4.0

    フジミ模型のGarage & Toolsを引き立てる“脇役”として購入した。 本製品は1/35スケールのミリタリーモデル用であり、1/24から比較すれば一回り“小さな”印象を受ける。しかし、十分に耐えうる“サイズ感”と言えるだろう。 文字通り、油脂類を携行するための缶をキット化したもので、その形状も様々。大型のクローズペール缶や一斗缶、小型のローヤル缶、トックリ缶、さらにロートまでも再現されている。また、カストロールやテキサコ、BP、シェルといった、実在するメーカー・ロゴのデカールも付属し、それらが時代考証を鑑みた内容となっているから嬉しい。 これらを利用して、ガレージのラックに置かれた潤滑油や添加剤を再現したり、クルマのエンジンルームの隔壁に備え付けて、旧いレーシングカーなどに見られるエンジンオイルのリザーバータンクを表現するのも楽しいだろう。 カーモデルの“多様化”によって、ジオラマという“物語”の演出する機会も増えたが、その“脇役”たちを1/24サイズで探すのには限界があった。しかし、サイズという固定概念を払拭することで、新たな可能性が生まれた気がする。今後も模索していこうと思う。