1/150 ハウルの動く城 ハッター帽子店(みにちゅあーと特別企画)【MK07-03】【在庫処分】

Joshin

1/150 ハウルの動く城 ハッター帽子店(みにちゅあーと特別企画)【MK07-03】【在庫処分】

4.2 (8件)
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ユーザーボイス (8件)

  • 4.0

    部品は精密てかみ合わせなどピッタリで出来ています 接着剤は、少量で出来るので、タミヤクラフトボンドが少量での調整がしやすいのでお勧めです

  • 5.0

    まだ作っていません、カブがいるのがいい。

  • 4.0

    完成したものは癒しになる

  • 5.0

    ハッター帽子店で24作品目です。今までの作品の中で★4であり、一番丁寧に出来たと思います。しかし時間はかかりました。

  • 4.0

    それなりの価格ですので、いいですね。緑や赤の壁の色合いも、明るすぎず、暗すぎず、アニメで見た感じに近く満足しています。あまけの樹木より、アニメに出てきた人の方だと素晴らしかったと思います。

  • 4.0

    カラー厚紙はレーザーカットされていますが、窓プラ板、屋根印刷紙(カブ含む)は自分で切り抜く必要があります 壁面ごとに組み立てるのですが、厚紙の表裏が判別し難く、また0.5mm単位の接着位置合わせが必要、(間違えて接着してしまうと剥がすのが困難) 壁面部品を全部切り出し並べてみて位置関係を把握してから接着すると良いと思います。

  • 4.0

    樹木が、参考になります。幹を撚り線で作っています。切り口の片方を半田で固定して、残りで樹形を作っています。グッド・アイデアです。

  • 4.0

    結構複雑な部品構成なので、組立にはそれなりの覚悟というか決意が必要です。Kibriの模型をご存知の方は、あれがプラスティックでなく紙で出来ている、と考えれば大体想像が付くのではないかと思います。ただ説明は、図だけで文章が殆どないKibriのものよりは遥かに丁寧ですが。 あと説明書に書かれていませんが、組立の際の道具として文鎮が必須です。部品殆どが紙製で、接着に使用するボンドの水分を吸収して反ってしまうため、乾燥時に文鎮で押さえて平面性を確保しないと上手く仕上がりません。 メーカーの方への疑問ですが、この部品構成なら紙でなくプラスティックとしても良いのではないかと思います。勿論金型への初期投資は必要でしょうが、レーザーカッティング(?)のコストを考えると似たような物になりはしないでしょうか?