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5.0
各枕木が1㎜角の棒状の部品で3か所(各レールの下とレール間の真ん中)で連結されていて、直線で組む場合には、強度は十分です。曲線にする場合は、直線状態に組んでから、真ん中の部品を残してレール下の部品を切り離し、だましだまし曲げることになります。
各枕木が1㎜角の棒状の部品で3か所(各レールの下とレール間の真ん中)で連結されていて、直線で組む場合には、強度は十分です。曲線にする場合は、直線状態に組んでから、真ん中の部品を残してレール下の部品を切り離し、だましだまし曲げることになります。