ユーザーボイス (8件)
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5.0
WLシリーズが始まったばかりの頃、Fujimiのアイテムはそれはそれは難儀なシロモノでした・・・当時のクオリティを知る自分にとって、昨今の同社のモデルは、文字通り目を瞠るものがあります。丁寧に製作したいと思います♪
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5.0
最上は航空巡洋艦が有名ですが、重巡洋艦時代の姿も好きです。重巡とは思えぬ高価な価格設定ですが、精密さ、パーツの多さに納得です。出戻りですが、生きているうちに数を作りたいので、時間をかけてディティールアップしなくても実艦に近い姿になるのは「箱組み素組み」をモットーにやっている身にはありがたいです。上新さんが良心的な売価設定をしていただけるので買うことができます。
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4.0
航空巡洋艦の最上を制作した後に重巡洋艦の最上も制作したくて購入しました。構造の違いを確認しながらの制作は楽しいです。
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5.0
フジミ 1/700 特シリーズNo.69 日本海軍重巡洋艦 最上(昭和17年)は航空巡洋艦になる前の姿が再現できるので購入しました。各パーツも良くできています。 制作が楽しいです。
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4.0
航空巡洋艦仕様の最上と、武装パーツ等、一部のパーツが共用とされていますが、船体、甲板など、かなりの部分に最上・三隈専用パーツがおごられています。 最新キットだけあって非常に精密で、ここまでやる必要があるのか、という部分も多いのですが、これまでの同社のキットにあった、「精密だけど組み立てが大変」という評価から、少しだけ組み立てが楽になったというイメージを持てます。 今後、鈴谷と熊野の昭和17年バージョンが出るようですので、ようやくストレートに組んで、ミッドウェイ海戦等の第七戦隊が再現できるようになりそうです。
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5.0
同社及び他社で出ていたバージョンになかった時代設定、ミッドウェー海戦時を再現するのにようやく穴が埋められました。パーツもとても緻密で組み立てるのが楽しみです。
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5.0
昭和17年時の最上は、初購入で作成が楽しみ。空中線支柱は専用パーツだが、プラパーツだと武骨な印象。武骨といえば、先の鈴谷や熊野と同様に高角砲の砲身と機銃類はオーバースケールで、パーツ数の多い精密なキット(甲板部のパーツは実艦のキャンバーも再現)とのギャップを感じる。本キットには2ピース機銃は付属していないし。
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5.0
前回の熊野鈴谷に続いてですね。熊野鈴谷同様後部マストや砲塔の空中支線柱が専用パーツですし、船体パーツは色分けに即したパーツ分割、艦底パーツは内側はめ込み式と、とても製作しやすさを考えた構成です。もちろん砲塔バーベットも全基別パーツで、ほとんどマスキングテープを使わず塗装後接着ができる構成です。まさしく航空巡洋艦改装前の最上決定版と言えるでしょう。