ユーザーボイス (7件)
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4.0
T社やH社、A社の駆逐艦の模型を作つてきましたが、このメーカーのものがより良かつたです。ただ組み立て説明図の番号の付け方でちょつととまどつたところがありましたが、完成させてみてなかなかいいです。
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5.0
最初は同社吹雪に部分的に使うつもりでしたが、キット自体は非常にリーズナブルなので、吹雪は吹雪で天霧は天霧で作ることにしました。天霧はスキッドビームもエッチングに置き換えです。
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4.0
1970年台に、静岡の4社が始めてくれたウォーターラインシリーズの後継会社として、吹雪級駆逐艦キットをリニューアルしてくださりヤマシタホビ-さんには期待しています。まだリサーチ不足?という声もあるようですが、私は1/700でこれだけ精緻な商品を揃えて頂き、感謝しています。拡大鏡かけて、製作します。
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4.0
甲板の改良パーツでアップグレードされたということですが 専門家によるとまだ違う感じです。 さらにアップグレードされるのかもしれませんが とりあえず買ってしまいました。 違いがあるなら夕霧なんかも製品化してほしいものです。
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4.0
考証面での改善アプローチが早く、直ぐ、部分的なアップデートをして頂けるメーカーさんです。それはそれで良いのですが、それより前に購入したキットの改善パーツも併せて出してもらえないかなと。・・・
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3.0
このアップグレードをもって同社の特型駆逐艦Ⅱ型のキット6点のうち、甲板パーツが初めからKP-2だった№9敷波を除き、残る5点もT-4からKP-2に置き換わりました。逆に、T-4を使うべき2隻については、旧キットを探すようになってしまいました。 特型駆逐艦の甲板パーツについては、Ⅰ型が改修済みと思われるので、残りはⅢ型(Ⅱ型までとは形状が異なり右舷側が2種類あります)のみとなります。 細かく言えば、煙突の高さが艦ごとに異なる、綾波・敷波の羅針艦橋の面積が違う、Ⅰ型は後部甲板室と3番砲塔の位置が後ろ過ぎる、Ⅱ型で3メートル測距儀への換装とそれに伴う前部マストの形状変更が無視されている、初雪と夕霧は1番砲塔の位置が異なる、Ⅱ型の吸気筒カバーの形状がいまいち、など気になる点が多々残っていますが、素材としてはそろったというところでしょうか。 今後しばらくは、睦月型と新規の松型・橘型駆逐艦に集中することになるのでしょう。
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4.0
甲板の仕様変更(改修)で、より正確になりましたので購入しました。改修前のキットも持っていますが、手持ちの隻数が増えても旧版は別艦にすればと思っています。喫水線キットは、バリエーションで数をそろえるか、情景モデルに利用すれば余ることは少ないわけですから。