ユーザーボイス (1件)
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4.0
ところどころ湯の回りの悪い箇所(ヒケ)をパテ埋めした位で、 各翼と胴体もカッチリと合って、スラスラ組めた。 (共にキャノピーが分厚い上に、キャノピーの枠が不鮮明なのが残念) なお、オスプレイのエース本にも登場しているP-51Bのウィラード・”ミリ―”・ミリカン大尉機ですが、1944年5月30日に僚機に空中衝突されてPOW(捕虜収容所)入りしているので、インベイジョン・ストライプをまとっていたのかどうか怪しいらしい…という事は、ここで敢えて対決させたドイツレベルの意図が謎です…