ユーザーボイス (3件)
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4.0
1975年金型で約114個の部品で完成します。50年ほど前の凸彫りですがモールドの荒れも少なく、バリも多くありません。勘合精度は最近のキットほどではありませんが、良好です。しかし、組み立て説明書がけっこういいかげんです。Mk.1型とMk.2型を選択して作れるのですが、1型と2型を混同していたりします。また、アンテナ部品などの小さな部品の接着位置があいまいで、どこに付けるのか迷います。デカールは3種類で、インベイジョンストライプのある英軍機と米軍機、それに英軍練習機です。インベイジョンストライプのある機体は完成後の見栄えが素晴らしく、製作の苦労が報われる感じがします。
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3.0
基本的には使い捨てなので、現存数が少ない為、一般的にはあまり有名ではないこんな兵器を再販してくれて、ありがとうございます。 まあ、この機体は映画「遠すぎた橋」に登場するので、そこそこ有名ですが。 他の航空機にはない独特のかっこよさが有ると思いますが、なかなか理解されません。 今回買い逃すと次回何時購入できるか、分からない為購入しました。
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5.0
半世紀以上前、遠すぎた橋の劇場公開後に作った覚えがあります。 D-Day〇〇周年等のタイミングでエアフィックス版、エレール版も出ていました。 ステイホームで映画三昧の日々、史上最大の作戦を観たら、急に作りたくなって今回久々に製作。 金型のくたびれも見られないし、窓の透明部品にありがちな気泡もない! 今回は機首&尾部の胴体の分割部分にネオジム磁石を仕込んで着脱可能にして、飛行状態と強襲着陸後のバラバラな状態が楽しめる様にしました。