Joshin
1/35 IV号戦車 G型後期/H型初期 ニーベルンゲン工場製(1943年5月-6月)【MA35333】
¥10,800
ユーザーボイス (7件)
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5.0
ミニアートはほんとすごいと思います、価格も他社に比べ安いし内部も一番細かく出来ていると思います、後は作る側の根気次第ということです。
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5.0
やっと完成しました。2ヶ月ほどかかりました。塗装をしながら制作なので時間が掛かります。砲塔キュポラキューポラハッチは簡単に開閉可能に改造できます。履帯は整形不良パーツがあり修正に時間が掛かります。多少の欠点が有りますが十分楽しめるキットです。レビュー後製品が完売になっているのが残念です。モデラーのかたはレビューを参考に購入を検討する方もいると思うのですが。
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5.0
ミニアートの戦車を始めて購入したが、フルインテリア且つエッチングパーツもあり、値段の割に盛り沢山といった印象。お得感はある。ミニアートが作成しやすいキットかは不明だが、時間をかけてゆっくり楽しみたい
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4.0
相変わらず、細かい設定のバりぇーションですが好感が持てる内容です。
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4.0
ミニアートお得意技のパーツの組み合わせを変えての、工場別のバリエーション展開。インテリアなしで価格を下げて展開して欲しい。箱絵はⅣ号戦車シリーズの中で一番かっこいい。
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5.0
各社から出てきたインテリア付きのIV号の中で組みにくい印象のあるミニアートですが、かなり改善されてきています。以前は折れやすかった細いパーツも折れにくいプラの材質に変わっているようです。説明書はわかりにくいですが前後を見ながら進めれば・・・。穴あけを忘れることありがちです。
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5.0
Ⅳ号戦車の生産で1943年4月~6月期はG型とH型の並行生産の時ですから、Miniart社で本キットの他、35298と35302のキットが発売されています。インテリアの有無の差のほかはファイナルドライブや駆動輪、砲塔後面車体側面等の違いだけです。然らばといって全く同じ内容かといえば、組み立て説明書の解説だけでも、使われた時期や地域を勘案するとかなりのバリエーションが出てしまいます。特定のものとして深く作り込みたいのでしたら資料調べが必須となります。もっとも架空の設定でも、塗装と部隊のマーキングさえ確認しておけば反証は難しいので、立派な作品が仕上がります。とにかく調べると奥が深そうな素材です。