ユーザーボイス (5件)
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5.0
エアフィックスの最近作は、シャープで繊細な仕上がりが特徴でこれもその列に漏れず大変良いと思う。
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5.0
1970年代後半、サークルの展示会テーマが“夜戦”で、フロッグをスジボリ&キャノピー絞り出ししてようやく完成。その後、ハセガワが出た時に作ったので、これで3機目。 機首のレーダー・ドームと背ビレ(ドーサルフィン)付きで、 雷装orRP-3ロケット弾装備の対艦攻撃型の勇ましい武者装束姿か、 戦後のマラヤ危機(Operation Firedog)でゲリラ掃討戦に活躍した機体が選べる。 ハセガワは凹モールドが浅すぎて、あっさり&のっぺりでしたが、エアフィックスの特徴である、深い凹モールドが功を奏し、メリハリが付いて武骨な感じが良く出ており、流石のジョンブル魂を感じる好キット。 小型モーターを仕込んでプロペラ回転させて、魚雷をリリース直後の雄姿を再現しました。
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5.0
最近のエアフィックススタンダードで、期待を裏切らない内容だと思います。 後期型というのも貴重なキットだと思います。
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4.0
最近のエアフィックスのキットはよくできていると思います。後期型は昔のM社しかなかったのですが出来は雲泥の差です。あとはもう少し価格が抑えられると助かります。
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4.0
余ったり、自作のデカールで戦後に各国へ渡ったボーファイターを作るつもりでいます。今のところは組み立てにストレスはありません。