1/35 タイガーI 重戦車 極初期型 100号車 "1943年前半"【RFM5075】

Joshin

1/35 タイガーI 重戦車 極初期型 100号車 "1943年前半"【RFM5075】

4.8 (9件)
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¥7,425

ユーザーボイス (9件)

  • 5.0

    著名な特定車両再現シリーズ、砲塔両側に雑具箱を装備した姿です。砲塔背面にはⅢ号戦車の雑具箱が当初装備されていたのではと思いますが、Ⅲ号雑具箱は入っていません(ドラゴン版はコンパチのため入っている)。履帯が所謂ミラーパターンで連結可動式、部品構成からしてどうやって最後のピースを接着するのかと思ったら…ループ状に連結完了しておいて巻き付け、起動輪を最後に取り付けるという指示があります。最近のキットらしく、微細な差異が再現されています。ランナーに予備リベットが成型されているおまけもあります。

  • 5.0

    部品点数が多いので国内メーカーの同車と比べて手間が掛かりますが出来上がった姿を見れば納得の出来になります 有名な100号車を再現されたい方におすすめです

  • 5.0

    価格が少々高いですが今回買えてよかったです。とにかくにパーツの多いこと 箱から出すと戻すのが大変。輸入品によくある表面の油をを洗い落としてから それから製作に入ります。油を落とさないと塗装などが弾かれてしまいます。

  • 5.0

    AFVクラブから発馬されているタイガー1用の可動式履帯と同じ構造の可動履帯が付属しています。 サイドからピンで連結してガイドホーンを接着する構造に比べて、かなり組み易いです。 車体上部ですが、実車の状況がどうだったか判りませんが、ワイヤーロープの配置が2種類から選択できるようになっています。

  • 5.0

    ティーガー初期型で非常に珍しいミラー履帯を再現しています。値段はお高く思えますがエッチング可動履帯が付いてこの値段はお得かと思います。

  • 4.0

    フルインテリアではないのに価格が少々高い気もしますが、最近のRFMには必ず入っている3Dプリンター製パーツや可動サス、左右ミラーリングタイプ可動履帯などなかなか魅力的な内容です。

  • 4.0

    結構な価格ですが、箱を開ければ何となく納得してしまいます。それほど、パーツがたんまりと。しかも、シャープなモールド。昔、ドラゴンからもほぼ同様の内容で発売されていましたが、バーツのキレというか、モールドはライフィールドの方が上手のようです。

  • 5.0

    20年以上前このタイプのキットがドラゴンから発売されて衝撃を受けました。ライフィールドはおそらくドラゴンを超えるために非常な情熱を注いだと思います。履帯が左右セットされており、贅沢な仕様です。

  • 5.0

    有名な100号車の再現ですが時期によりの変化をパーツの組み合わせで再現できるようになっています。ワイヤーは化繊のひもになっています。キャタピラは センターガイド一体のパーツで繋ぐAFVクラブの様式の代わりましたがこの方法は組みあがった時の横から見たラインがきれいにならないので私は好きではありません。