ユーザーボイス (8件)
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5.0
前期型バイヨ、トムス・レビン ブルーのボディカラーが格好良いです。 ボディの形成色は一応似たようなブルーの形成色になっていますが、残念ながらホイールも同じブルーに… 出来れば白形成にしてもらいたかったなぁ…
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5.0
ボディは単色につき塗装は楽です。86レビンに比べると人気はイマイチかもしれませんが、これはこれでカッコ良いと思います。
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5.0
ロードカーに続きレースカーもハセガワ製を選択。NUNU製と悩みましたがやはりハセガワの方がパーツがシャープだと思います。価格も安いし。
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5.0
市販車のスタイルはそのままに、認定パーツでのライトチューンとクルマの素性のみで戦われたグループA競技。ディビジョン3(1600ccまでのクラス)で王者シビック相手に孤軍奮闘していたマシンが、トヨタのカローラ・レビンです。既に何種類か別バージョンがリリースされているので詳細は割愛しますが、基本的にはレース仕様のバリエーション展開製品です。レースカーはレースごとに詳細な変更を加えられていますが、細かい差異までは再現されていませんので悪しからず。基本的には精密でリアルなキットですが、それゆえ組立中のシャシーの脱着時や足回りの組立時はパーツ破損にご注意ください。あと、ハセガワのデカールは薄く貼りやすい反面、ちょっとストレス掛けるとすぐ千切れてしまいます。しっかり台紙から浮かせて、貼るときは別売りのマークセッターを使って貼るようにすると失敗が少ないです。総合で90点の製品です。
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5.0
1989年のJTC、テンロクのクラス3に参戦していたトムスのAE92レビンです。ちなみにスポンサーのバイヨは富士通テン(現・デンソーテン)のカーオーディオブランドとのこと。クラス1のスープラとのトヨタ車ダブルスポンサードでした。キットは2020年に発売されたロードカーのバリエーションで、当初からレース仕様も想定の上で企画されているため、ロールケージやバケットシートも抜かりなく再現されています。余談ながら、2017年に某A/BM社からもAE92がリリースされており、「何故今になってバッティング?」と話題になりました。以前は細部に割とザックリとした簡略化が感じられたハセガワ製カープラモですが、8年程前から再現が細密になり、このキットもエンジンレスながら程度良く組み応えのあるものになっています。成型色は青、同時ショットであろうホイールも青ですが、別ランナーなのだから成型色を白で!というのは贅沢ですかね。それにしても、バイヨレビンのハイライトといえばディビジョン3で3位を獲得した89年のスパ24H、某N社でリリースされている仕様だと思っていたので、JTC版で発売されたのは少々意外でした。
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5.0
ハセガワさんのカー・プラモデル・キットです。 車種は世界のトヨタのカローラのレース・カー仕様です。 今まで知らなかったレース・カーを模型を通して、 こんなんなんや、なんて感じもコロナ禍なら有りかも!
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4.0
この時代のシンプルなデザインのレーシングカーを眺めるのも楽しみと思い購入しました。
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4.0
またまた、92カローラレビンのレースカーが登場しました。トムスとしてはミノルタ、 富士通テン、FETトムスレビンに続いてのキットになります。内容はこれまで通り。部品点数も多くなく、カラーリングも単色なので作り易いです。