ユーザーボイス (7件)
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5.0
デビュー戦で圧倒的な性能を見せつけた11型のキット。なぜにエデュから?というのはさておき、日本以外から本格的なゼロのシリーズが発売されることに驚きです。しかも11型なんて。塗装例も良いものがチョイスされていますし、先の21型と同様にエッチングパーツも含まれており、丁寧な工作&塗装仕上げを要求されるものの、今までにないカッコイイ11型のモデルを手にすることができると思います。
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4.0
このゼロ戦シリーズも他のメッサーシュミット、マスタングシリーズ同様すばらしいの一言です。52型の登場もまたれるところです。
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5.0
モールドがとてもきれいでリベットも塗装映えします。1/48ではリベットはうるさいというのも一理ありますが、単調さ防止や精密感には有利だと思います。余剰パーツも多いので、実機を詳しく知っている人や個体情報に詳しい人はオリジナルの作成に向けて楽しみも多いと思いますが、あまり詳しいと、何々が何仕様でその他の仕様がないとか(各型・何々型・何々製)共通部品となっていの変だという点もありますが、そこは充分その人の技量で補えるものです。
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5.0
着艦フックの部分を塞ぐパーツは再現して欲しかったと思います。モールドやディテールパーツの再現度は高いので、もう少し機体の型ごとの特徴に配慮して欲しいと思いました。箱絵は非常に素晴らしいので、組立て後も保存したいです。
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4.0
エデュアルドの第2段。前出の21型との違いは風防くらいか。次はカウリング繋がりで意外と零練戦かな。
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5.0
エデュアルド1/48零戦第2弾は11型の登場となりました。第1弾の21型から約半年経っての登場ですが、11型のキットはハセガワのやや古いキットしかなくて、今回のキットはそれ以来の新金型キットとなります。 21型同様、大変よく出来たキットで、11型のベストキットと言って良いでしょう。プロフィパックと言う事で、エッチングパーツ、キャノピーマスキングが入っています。エッチングパーツはかなり小さなパーツも含まれているので、難易度は高めですが、全部使用する必要はないので、自分のスキルに合わせて使用すれば良いと思います。 マーキングは5種類セットされていますが、ハセガワのキットにも使用できるので、無駄に多いと言うようなことはないと思います。 ちょっと気になったのは、21型に比べて価格が上昇している点です。この半年の間に、世の中の情勢が大きく変化し、その影響であらゆる物が値上がりしていますが、模型界にもその影響が及んでいるようです。止むを得ないとは言え、少しでも安価に提供して欲しいと思います。第3弾は何型になるんですかね?
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4.0
結論から言えば、今までのキットを11型のデカールに変更したものです。 新規部品はありません。 11型の特徴である、キャノピー、おちょぼ口のエアインテーク、排気管の位置は今までのキットに部品としてありました。 楕円形の主翼の空気取り入口、四角い20mm機関砲の銃口形状、 翼端の主翼折りたたみ機構なしによる筋彫り修正は無視されています。 また、着艦フックはパテ等で埋めろの指示です。主翼の変更点は作り手の 修正でも仕方ないかと思いますが、着艦フックをカバーする部品はつけて 欲しかったので★一つマイナス。 塗装例は、よく調べられており、11型のバリエーションをしっかりリサーチ しています。初期11型の2色塗装を日焼けによるものと解説していますが 疑問がのこるところです。