トランスフォーマー MPG-02 トレインボットゲツエイ

Joshin

トランスフォーマー MPG-02 トレインボットゲツエイ

4.6 (7件)
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¥15,980

ユーザーボイス (7件)

  • 5.0

    トレインボット第二段。ビークルモードであるEF65PFの印象はさすがにTOMIXを有するタカラトミーだけあってバッチリです。  ロボットモードはトランスフォームさせるのが難解で大分苦労しましたが、細かい変形だからこそここまでのクオリティになったんだろうなと思います。  スイケンの予約も始まりましたし、このクオリティを保ったまま最後までやって欲しいです。

  • 5.0

    MPGトレインボットシリーズ第1弾のショウキに続いて、ゲツエイもGETしました。 GETしてからまだ日が浅いので、ゲツエイをトランスフォーム(以降、変形)させた頻度は少ないのですが、ショウキと比較すると、変形させる難易度がかなり簡単な印象を受けました。 けれども、マニュアルを見ないで変形させられる域に、まだまだ達していないので、複雑系と捉えております。 トレインボットシリーズの様な複雑な変形プロセスを要するトランスフォーマーは、脳内が刺激されて、手と頭をフルに使っているなあと実感できるので、遊んでいて気持ちが良いです。 最初は、マニュアルと首っ引きで、若干の迷いや疲れを感じたりしながら、額に汗して取り組む事になるかもしれませんが、変形させた暁には、何者にも代えがたい達成感が得られると思います。お薦めです。

  • 5.0

    シリーズを揃えたくて購入しました。 出来がとても良く、他の機体も楽しみです。 早く全部で合体させたいですね。

  • 4.0

    トレインボットMPG第二弾『ゲツエイ』発売です。 商品コンセプトは共通なのでビークルモードも同様のHOゲージの大サイズとなっております。 第一弾『ショウキ』と比べると今回のビークル形態はかなり綺麗に纏まってる印象ですね。 形式は「EF-65 1000番台」かつてブルートレインなどの牽引で大活躍した電気機関車です。 『ショウキ』の0系新幹線に比べるとコンパクトに見えますね。 相変わらず複雑な変形機構を経てのロボットモードはとてもスマートでスタイリッシュ 可動範囲も申し分ない仕様です。 今回ゲツエイの合体部位は脚部になります。 なのでまたも合体できずお預け状態を食らうことになります…焦らされますね。 期待はどんどん膨らんで今回も「買い!」な一品でした。

  • 4.0

    合体モデルの2弾。このシリーズに期待してます。全て揃えるのが楽しみです。

  • 5.0

    ライデンの右足になるゲツエイ。 ビークルモードではショウキより全長が短いのにロボットモードに変形させるとほぼ同じサイズになります。 合体モードでは、G1玩具でカエンが変形していた太腿はゲツエイの担当になっているので一部オレンジ色の塗装になってます。 非常に良い出来なので残りのトレンボットが楽しみ。

  • 4.0

    半分に割れた薄い電車の車が膨張してロボットの各部位になるのはMPメガトロンに似ています。特に脚は箱っぽく角張っているのでてっきり電車そのままかと思いましたが、意外なパーツ移動で面白いです!一方、上半身は変形が簡単であり、そのため大味気味で、またいかにも電車から変形した感じでひょろっとしていて、正直全体的にはバランスが悪いです。ショウキは非常にバランスが良かった分、一緒に並べるとよりアンバランスさが際立ちます。ビークルは、電車に詳しくないので再限度は分かりませんが、車輪部と車体の隙間がありすぎるように感じます。しかし車体部はすごいよく出来ていると思います。ライデンの脚モードは意外と変形プロセスが多く、単調にならない工夫が見られます。ただ、かっちり固定しない箇所が多いのは気になります。総合的に、ショウキで期待値が上がりすぎていたのでどうしても気になる点が目立ちますが、さすがMPGと言える出来になっていると思います。