ユーザーボイス (4件)
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5.0
これで長野機関区をやっと完成させられるのでうれしい限り。ガントリークレーンともども時間をかけ丁寧に工作したいと思います。
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4.0
常に煙りがあった機関区のレイアウトには欠かせない給炭層です。
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5.0
外国製の代用で我慢していたNゲージの我が機関区レイアウトに ついに設置。しか~し、作るのに苦労しました。完成を焦るあま りいびつになったりボンドがはみ出たり悪戦苦闘。 でも仕上がりはそれなりでもすごい存在感です。
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5.0
機関区写真集などによく出ているタイプの給炭槽です。硬質紙の薄さが鉄骨の組合せの特徴をよく表現していて雰囲気、再現性素晴らしいです。強度、安定性も十分あります。 昭和中期以前の機関区再現には無くてはならない物と言えます。 しかし綺麗に作成するには模型製作の技術が必要と痛感しました。作成日には気温の高くない日、雨の日が向いています(接着剤の乾きが遅いから)。 晴れた暑い日に作成した私の場合、ボンドが塗布中に半乾きとなり、くっつけた途端に密着してしまってパーツのズレが修正出来ず、イビツな部分が大部出てしまいました。また途中からそれを防ぐためボンドを水で薄めると今度は硬質紙が水分を吸って柔らかくなり、堅く乾燥するまで次ぎの行程に進めないという状況に陥って作成に2日かかってしまいました。 もしガントリークレーンの購入をしていましたら、クレーンはこちらより数段難しいので、この給炭槽を先に製作し練習用とすることをお勧めします。