ユーザーボイス (3件)
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4.0
ダイカスト製のリアルな輪心とタイヤの組合せ構造のため高価格なのが難点だが、軸端の尖り角度が小さく台車の軸穴との接触面積が小さいので転がり性能は大変良く本来のピボット性能が発揮される。宮沢ブランド(エンドウ製造)の223系-2000代の車輪をこれに交換したら劇的に改善した。
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2.0
カツミは外側を円形にくり抜いて内側を残した部分に外側から波打成形品をはめ込んでいるのに対し、エンドウは丸々抜いてしまって、内側から波打成形品をはめ込んでいる。だからエンドウの方が波打成形品と車輪踏面との間に妙な隙間というか、はめ込んでるなといった違和感は感じにくい。 ただし、値段が高すぎる。カツミも高いがエンドウはもっと高い。波打でなければ価格が4分の1とかになってしまう・・・。
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4.0
近年の新型車が多く採用しているグレー色の波打ち車輪です。少々高価ですが実感的です。カツミ製の製品は新型気動車用らしく波打ちの形状が違うようなので適便、選択する必要があります。