ユーザーボイス (9件)
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5.0
名鉄瀬戸線を走る6000系の登場時仕様です。 中部圏はなかなか製品がなかったですが、最近いろいろ発売されており嬉しい限りです。 個人的には瀬戸線は栄町乗り入れの為、堀川駅まで最終日に乗車しました。(親に教えてもらいました) 製品の出来は申し分なく特徴を的確に表現しています。 今後も新商品の発売を期待します。
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4.0
名鉄6000系のバリエーションとして購入するかどうか迷いましたが、中間連結面の幌に惹かれて買ってしまいました。実運用で幌を前面に運転されたことはないと思いますが、模型の世界では2両編成のでの運転も楽しみたいです。 ただ、中間となる先頭車にはライトユニットが装備されていないんが玉にキズ。 床下をはめ替えないとだめですね。
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5.0
今回の3種類も全部入線出来ました。床下パーツを見ていると仕込みが感じら れるので中期車以外もやってほしいのですが。同社が発売している名鉄の 現役車輛が廃車が加速している6000系だけな点も気がかりです。
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4.0
残念ながら中間運転台はライト無しです. まあ、2両運用なら両端の車両を使うだけのことなので問題ないと言えば問題ありませんが.
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4.0
名古屋鉄道は愛知県と岐阜県に勢力を延ばしていますが名鉄瀬戸線は離れ小島のように離れているため近代化が遅れている路線で本線で不要になった車両が運用されていました。時代背景を色移した車両が魅力でしたので購入しました
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3.0
名鉄6000系は名古屋鉄道としては大量に製造されたこともあって、最初からバリエーション豊富でしたが、その後の改造でさらに面白い系列となりました。これはその一つで本線中心に使用していた車輌を瀬戸線に転用したものです。模型としての仕上がりは悪くないのですが、実物に似ているという点で、鉄道コレクションに負けています。車体断面の形状と太過ぎる窓枠が原因ではないでしょうか?
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4.0
名鉄もバリエーションが多く購入に迷いがでますが、先頭車のホロ付き連結が 良いので購入しました。塗装、デティールも名鉄の特徴を良く捉えたモデル化 だと思います。今後の名鉄車両の模型化に期待します。
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5.0
名鉄瀬戸線で活躍した6000系は当初先頭車のみの2両2編成を組んでいましたが、その後順次中間車を挟み込んだ4両1編成となり、鋼製車の終焉まで長くそのままでした。 なのでこの瀬戸電就役初期の形態を再現するとは、さすがはマイクロエースさん。個人的に外見に文句はなく、走らせるのが楽しみです。
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3.0
中間先頭車にはライト基盤がありません。マイクロさんは中間先頭車にもライト基盤を入れることが多かったのに、ちょっと残念です。搭乗時の2+2なので、固定編成だと思うことにします。