ユーザーボイス (2件)
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4.0
車体そのものは、あっというまにできあがる。基本的に同じひとつの金型を使って、ヴァリエーションをたくさん発売するという最近おなじみの売り上げ倍増方法である。ダブルルーフ客車の楽しさを堪能できるし、「ぶどう1号」で仕上げたクラシックな車体は重厚で気品を感じさせる。ここまではいいとして、他の方も書いているとおり、内部がガランドウ。せめてオプションで座席や室内灯セットを開発してもらえないだろうか。割高になってもやむを得ない。年長者(つまりお爺さん)を中心に一定の需要は確実にあると思う。
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4.0
客室の仕切りがないなど、ベースキットとは言う物の、もう少し考えて欲しい。 社内の座席などは、別途オプションを考えて欲しい。 樹脂成形について、車体側面にウエルドが沢山あります。 将来車体の各部から亀裂が入ってこないか心配です。