ユーザーボイス (6件)
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4.0
KATOの商品のように安定感や扱いやすさ感はありませんが、特に使い勝手が悪いということではなく、多少神経を使う商品という感じでしょうか?値段はやはり高めです。フォルムや出来は悪くはありませんが、コストパフォーマンスは悪いと思います。さまざまな形式があり、KATOにない商品があるのが、魅力です。
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4.0
全体的に良く纏まっています。塗装も他社の物より個人的には実感的。 ラインの滲みも無く合格レベルです。トイレの表現まで有ってなかなか楽しめます。 ナハフ21改造のナハネフ21なんか有っても良かったかな?って思います。 但し、この形式まで製品化してくれたのは感謝です
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3.0
実車に乗ったことが無いので真偽は定かではないが、トラムウエイの国鉄20系客車の室内は天井を除けばT堂客車同様にトイレや洗面所のようなものまで模型化されていた。
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4.0
「TOMIX製TN密着カプラー」を装着出来る「突起付き四角い穴」が、床板に用意されているので、パチンとはめれば「KATO製20系」と、難なく連結可能です。 ナックルの親指内側の突起をニッパーなどで切り取っておくと、連結解放がよりスムーズです。 ナハフ21の場合、前後両方を「KATO製20系」に挟まれて運用するなら、両端共にTNカプラー装着でOKです。 その「車掌室」側のTNカプラーの、ナックルの「人差し指と小指の外側の突起」もニッパーなどで切り取っておくと、「ケーディー」や「通常のKATOカプラー」と自動連結が可能になります。 つまり、ナハフ21を先頭にして機関車を連結し、九州での分割編成列車の再現運転をしたり、また長編成に戻しての運転も出来るのです。 それにしても、この四角い穴が、あとほんの2~3mm連結面寄りに空いていれば、トラムウェイ製品同士をTNカプラーで連結出来るので、列車の編成を、自由自在に組み替えられるのに・・・、と、惜しまれます。
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5.0
トラムウェイの20系車両もこのナハフ21で5両目です。細かな点では多々ありまりますが、カトーから発売されていないだけに貴重な製品です。
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4.0
KATOと比べるのは酷ですが、塗装も込みで良く出来ていると思います。 手摺りなど取り付け部品が多くて大変ですが、キハ23のように残念な手摺りが付いているよりはマシです。 天賞堂のC61に引かせて特急はやぶさにしたいので、床下機器を塗り直すか思案中です。