ユーザーボイス (8件)
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5.0
東武野田線は以前使っていたので愛着があり、関連車両ということで購入しました。通常の販売価格では高すぎるので購入しようとは思わないのですが特価品となっていたので購入しました。塗装なと作りはいつものマイクロエースです。
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4.0
車体は新しくても、足周りは古めかしい東武5000系は、とても電車らしくて好きな形式です。この模型は、やや厚めの塗装が鋼製車らしく、シルバーシートマークやドアコック表示も印刷済みで、模型としての完成度が高いと思います。また、中間に入る先頭車2両にもライトユニットが組み込まれており、スイッチで消灯できるなど気が利いています。★1つ減は、特別ディスカウントされないと買う気になれない価格設定だからです。
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5.0
塗装、印刷の光沢、厚さはいつものマイクロエースの仕上がりです。 ライトリムが綺麗に出来ています。 ドア窓押さえは塗装か印刷で表現されていて、強すぎる主張にはなっていません。 ほこりの混入、塗装の乱れはなく綺麗に仕上がっていました。前面の青帯は若干にじみがありますがあまり気にならない程度に感じました。 他のメーカーから出している東武8000系等と比較して並べるという使い方もあると思います。 先頭車同士の連結部分も含め車両同士で連結するカプラーは全てアーノルトです。普段、マイクロエースの車両はアーノルトカプラーながら連結面間が狭めにできているのですがこの製品では結構間隔が開いています。
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4.0
発売延期が長すぎでいきなりの発売。 メーカーは少しユーザーの事を考えてほしかったです。 前回の5070系の台車より格段印象とディテール適正な大きさになり満足です。
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4.0
ようやく発売されましたが発売日の正式決定から販売するまで日数に余裕がなく、資金繰りや買いに行く日程調整が大変なので改善して欲しいですね。 製品の方は全体的に良くなりましたが連結間隔が開きすぎてTN化は必須でしょう。 値段が高いとは思いますが他社が製品化したなら室内灯が両面テープ、行先が光らないのに価格が変わらず…な事になってたと思うので製品化に感謝です。
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4.0
前回品に比べ、前面の造形や車体色のホワイトは実車に近くなったように感じます。走りも静かで快調です。また、構成は4連+2連なので、中間に来る運転台も前照灯・尾灯・方向幕点灯という豪華仕様!!だからこだわりが無ければ車番に破綻なく4連でも走らせられます。 しかし台車が以前より大柄になったからか、アーノルドカプラーの連結間隔は伸びていて、とても間延びして見えてしまいます。気になる方はカプラー交換などの対策が必要です。 ジョウシンさんに責任はありませんけれども、予約をして昨年8月発売予定でしたが、発売日は再三に渡り延期され、あげく直前に成って急に発売が知らされたので、高額なだけに資金繰りも厳しくなってしまいました。自分の資金管理も悪いのですが、メーカーさんにはもう少し生産管理をしっかりして頂きたいところです。
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4.0
野田線の懐かし車両です。シルバーシートマークが時代を感じさせます。若干造形のバランスが悪く、東武顔ってこんなだったかな?という感じです。
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5.0
前の商品よりもよくできているように思える。先頭車同士の連結がアーノルドカプラーなのが残念。