ユーザーボイス (3件)
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4.0
長さを調整する必要があるので改善が必要です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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1.0
絶縁部分のブラスチックが2mm程度あるため、組み込むことによりレール全長が長くなってしまう。複線片渡りのギャップとして使う場合、ポイント本体に通電切替えが無い(トミックスのポイント参考)ため、カトーと同様に絶縁ジョイナーを取り付ける必要があるが、絶縁部分がレールに加わるので、複線間隔とレール長に誤差が生じ、レイアウト全体に狂いが生じる。どうしても組み込む場合は、バリアブルレールを設置した方が良い。
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3.0
レイアウトを作成する時に、ギャップが必要となりますが、そのときの必須アイテムです