ユーザーボイス (7件)
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5.0
サッと組み立てて、すぐに走らせてみたく着色済みを選んだが・・・まず一点、屋根に付けるベンチレター群は銀色に塗装済み、これをランナーから切り離すと断面に未塗装が現われ、後で筆塗り修正となる。ふたつめ、屋根も銀色に塗装済み、ベンレター群を取り付けるときに中心線をマスキングテープでアタリを印す。だがマスキングテープを剥がすと塗装面が弱いため、塗料が取れて地色が丸出しになる。結局、屋根のパーツはぜんぶ、塗り直しとなる。
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5.0
着色済なので、お手軽に製作できます。
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5.0
2021年にグリーマックスの塗装済みキットから青色のオロハネ10を制作しましたが、今回は茶色を他客車と制作する事としました。銀サッシ及びHゴムの色入れを美しく施工します。編成に変化が付けられ、昔の時代が再現出来ます。キットも組み立て易いです。
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3.0
加工、どうするかな。塗装の手間が省けると思ったが。
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4.0
冷房改造されたオロハネ10は完成品もキットも発売されましたがオリジナルのナロハネ10はたぶん初めての発売ですから購入しました。レアな車両の発売はありがたいですが屋上機器の取り付けは少々難儀ですね。
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5.0
帯の塗装がしてあるので、苦手なのがなくてうれしいです。客車は詳しくないですが、作るのは楽しい。
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5.0
久しぶりのグリーンマックスからのナロハネ10販売。この車両の遊び方だが中央本線の準急に連結されていた。列車名は準急「穂髙」「きそ」の寝台車両として使われていた。昔の中央本線の夜行列車を再現するには無くてはならない車両である。今回は着色済みキットと言うこともあって等級の帯色を塗る必要もない簡単にナロハネ10を物にすることができる。後は座席車(ナハ10.ナハフ10.オロ61)と荷物車(マニ60)をナロハネ10と連結させれば昔の中央本線夜行準急列車の出来上がりである。このキットを機会に中央本線の夜行列車を模型で再現して欲しい!