ユーザーボイス (2件)
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3.0
HOモデルでは希少な車種なので、貴重な存在です。木造車を表現するために薄板ベニヤを用いた設計も好感が持てます。しかし、レーザーカットで板張りを表現したため、シナベニヤの表層板が細断されて90°ずつ交互に重ねるという合板のメリットが失われて板が反ってしまい、表層がはがれた部分もありました。左右の側板を繋ぐ部材が3点あるので、最終的には形になりましたが、波打った側板を完全に平面にはできませんでした。また、ベニヤを使用した関係でペーパー製に比べて板厚が非常に厚くなり、トイ的になってしまったことは残念です。
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- 自分(本人)
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4.0
組立は、しやすそうです。 残念なのが窓大きさで、この頃こんなワイドな窓は無かったはずです。 又ダブルルーフが主流だったと思います。