ユーザーボイス (4件)
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5.0
JR西日本更新車30Nと40Nの混成編成です。更新工事の差が明確に出ているので、面白いと思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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3.0
車体の造形だけは評価しますが、それ以外はこれと言って評価すべきポイントがありません。 いつも通り貫通幌なし、方向幕非点灯、内装未再現です。 銀色車輪も手伝って、値段の割に非情に安っぽく見えます。 あと、以前からそうですがスカートが引っ込んでいるせいで斜めから見ると違和感を禁じ得ません。 はっきり言って、よほど思い入れが無い人にはお勧めしません (私は昔よく阪和線を利用したので買いましたが)
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3.0
Nゲージ大手に比べ、いろいろ足りない部分があるので仕方ないが、もう少し安く入手したいところです。 JR西日本のお決まりの凸凹編成。本製品は阪和線HK603編成がモデルです。N30更新の(クハ103-)797は前面は金属抑えで凸モールドは銀色で印刷、側面は幕の枠は凸モールド有りで印刷なし。N40更新の(モハ103-)481、(モハ102-)637ユニットは側面幕に金属抑えの銀色印刷有り。N30の533、689ユニットは側面幕の凸モールド有りで印刷なし。533に阪和線6連特有の女性専用席のステッカーを印刷表現。N40の(クハ103-)804は幕類は凹モールドのみです。モハ103の側面ルーバーは凸印刷で非常に繊細な表現です。 ヘッドライトは電球色、モーターは533にコアレスモーター搭載で低電圧から非常に滑らかに動きます。
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4.0
乗車経験のある編成が発売となり、編成別販売の策略に今回もまんまとハマる。各車両の異なる表現が長年の歴史を物語っていて、見ているだけでも楽しいです。