ユーザーボイス (9件)
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5.0
昭和の時代の関西、九州間夜行急行を再現したく再販を待っていました。出来はいつもの通りで満足しています。
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4.0
金箱の初期製品を見て以来、久々にトミックスのオロネ10を見ましたがいろいろ改良されています。台車のプラ製化、白色室内灯への対応、電暖トランスの取り付け位置記述―等変化が見られました。一方で車体自体はあまり変化が無く、従来製品と混結しても違和感は無さそうです。ただ、改良点が多かったとは言え、初期製品と比べると3割以上値段が上がってしまったのは残念です。
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5.0
オロネ10,オハネフ12,夜行寝台の代表でありました。 プラ製は軽いので、長い編成には最適です。
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4.0
子供の頃、乗車した思い出の車輛。 前回再生産(青箱)の自社台車プラ化、塗装の半光沢化から変化無く、リピート生産と思われますが、最近のTOMIX製品の価格は上昇気味に感じます。 まぁ、編成中1~2両で済むロネ車では仕方ないかも。。。 昔、急行時代の出雲で乗ったライトグリーン帯付き1等寝台時代の製品も欲しいなぁ~!
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4.0
実車に乗ったことが無いが床下器具もにぎやかなレトロ感有るA寝台客車で良い。今回の10系のナハとは模型の車体構造・構成が古いのか室内灯の取付け時の分解には違和感が有った。昔のTOMIXナハネ11(青)やナハネフ10(青)と並べて見ることにする。
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4.0
旧製品と比べて台車は変わったようですがちょっと値段が上がってしましたね。
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4.0
夜行急行列車再現には必要な車両ですね。編成に組み込むと、いいアクセントになります。トミックスの製品はプラ製品の軽さがあまり感じず良いのですが、最近の値上がりは気になりますね。新製品扱いとはい実質の再販であり、一度に揃える資金力のない者にはありがたいのですが。
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5.0
注文後、早々の到着に喜んでいます。 早速、走らせて楽しんでいます。
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2.0
再生産ではなく新製品として発売された物なので期待していましたが、台車が変わった以外は旧製品と同じと思われます。ナロネ21と同等の車両ですが、昔販売されていたKATOのナロネ21は、室内成型品もシートと仕切りで色違いの別パーツで作り分けられている上に、カーテンまで再現されているのに対し、TOMIXのオロネはシートも仕切りもクリーム色の一体成型品で、カーテンもなく見劣りします。KATOの製品を基準にすると、この程度の出来で定価が1万円以上というのは高すぎると感じました。