(HO) HO-5005 国鉄客車 オロネ10形(茶色)

Joshin

(HO) HO-5005 国鉄客車 オロネ10形(茶色)

3.8 (4件)
5 25%
4 50%
3 0%
2 25%
1 0%

¥9,500

ユーザーボイス (4件)

  • 2.0

    インレタを貼ると、同時に粘着成分も付着して汚い(追記;貼り付けにはコツが有り、張り付いているか微妙に思える程度で止めると良い) それを剥がそうとし擦ると、塗料まで容易に剥離する KATOキハ82のインレタのようにきれいに貼れるインレタにしてほしい。 KATOスハ44のインレタより少しマシな程度。 車番はともかく、所属表記や検査表記は細かくてどうせ見えないのだから、印刷済みにするべき。 妻面にプラスチック成形過程の引けとおもわれるくぼみが生じているのがリアイティに欠ける。 対応室内灯が案内されているが、その室内灯のHPには本商品には非対応と書かれている。 どっちがホンマやねん。 追記;メーカーおよび上新電機に問い合わせた所、対応室内灯は、 0794 室内照明ユニットE(電球色)。室内灯のHP記載の非対応の旨は間違いとのことであった。 問い合わせへの回答は、メーカー、上新、ともに親切であった。

  • 5.0

    ぶどう色の車体と薄緑帯の組み合わせが美しいです。急行安芸を作ってみたいと思います。

  • 4.0

    初回の日光台車+艶消し塗装(金箱)からブルー塗装製品と同じく自社のプラ台車+半光沢塗装になり、10系軽量客車の魅力全開の好製品です。 ただこの時代は、屋根塗装がシルバーだった様な気がするのですが、走り込んだ姿を表現するにはこの塗装の方が良いかも。。。 ぶどう色とシルバーのアルミサッシとの対比の美しさが際立った軽量客車編成が楽しめます。 オシ17の再生産やオシ16の製品化にも期待です!

  • 4.0

    これまた実車に乗ったことが無いが同じオロネ10でも初期感の雰囲気が有る寝台客車。同シリーズオロネ10青の中~後期塗装と並べて見て面白い。