ユーザーボイス (2件)
-
4.0
KATOは再生産時にこっそり修正をしてくる常套手段。 この20系も初回の茶箱製品から現行緑箱になった際、密自連カプラー、バックサイン照明、台車車輪が変化しました。 このASSYパーツのお陰で現行製品仕様にポン付けで限りなく近付けるのですが、やはり結構な投資になりますので、旧製品ユーザー向けに格別な配慮があると嬉しいのですが。。。 購入時点では1組しか在庫が無く、編成ごとグレードアップはあえなく撃沈です。
-
4.0
プラの質感をなくすため、塗装をして使用しています。